食心のアトリエでは管理栄養士として病院や施設、クリニックでの栄養指導の経験を活かし「食セラピー」を行います。認定心理士、カウンセラーでもあるためカウンセリングも行いながら無理のない食改善のサポートをおこないます。

 

 

 


 

≪こんな人に適しています≫

 

・食べだすと自分の意志で止めることができない

・ストレスで食べ過ぎてしまう

・心理的な理由で食べ物を受け付けなくなる

・不安がとれない

・食に対する思い込みが強い

・何度もダイエットに失敗している

・冷え性や便秘症で体調が悪い

・バランスの摂れた食生活をしたいと思っている

・好き嫌いが多い

 

 

料金:1時間 6,000円

 

延長10分につき1,000円

 

カウンセリングとコーチングを組み合わせて行います。

無意識レベルの書き換えが必要な場合、自分の内側と向き合うパスワーキングをおススメすることもあります。

 

 

 

 

糀は日本の独特な気候が生み出した優れた産物です。糀にはアミラーゼ(炭水化物分解酵素)、プロテアーゼ(タンパク分解酵素)、リパーゼ(脂質分解酵素)、ペクチナーゼ(ペクチン分解酵素)など30種類以上の酵素を含むと言われています。また、発酵中にビタミン類を生成する働きもあり健康効果を高めます。

 

日本では糀を味噌や醤油、甘糀などを調味料として使ってきました。糀や味噌や甘酒など各家庭で作り、コウジ菌と共に暮らす生活をしていましたが工場などによる量産で過程で作らなくなってしまいました。更に、パンや牛乳などの欧米化した朝食が普及しご飯やみそ汁の朝食が減ってきました。「コウジ酵素の日本人の体の中に入る量が減った」そんな背景に癌や成人病患者が増え続ける原因があるように感じます。

 

だからこそ、食生活を見直す人が増え現在の糀ブームに至ったのではないでしょうか?

 

でも、糀を使いたくても面倒で続かなかったり、使い方が判らなかったり、自分に合った使い方が出来なかったりで一時で終わってしまう人も少なくありません。

 

誰にでも向き、不向きがあります。

 

通常の塩糀、醤油糀が合う人

甘酒から作る塩糀、醤油糀が合う人

こうじ水から作る塩糀、醤油糀が合う人

 

それは、手間暇かけてじっくり作るのか、簡単に1日で作るのか、加熱もしないで乾燥糀から作るかで大きく分けて3タイプに分かれます。

 

どんなタイプが合っていて、どんなふうに調理に使うと良いか等、毎日の生活に取り入れやすいように説明させて頂きます。

 

 

 

 

≪こんな人に適しています≫

 

・こうじを使って料理をしたい

・こうじの健康効果を知りたい

・簡単にできる こうじの調味料を作りたい

 ◆こうじ水で作る調味料

 ◆甘酒で作る調味料

 ◆乾燥糀で作る粉末調味料

・自分に合った こうじの使い方を知りたい

  性格や好みの味によって使いやすい調味料が変わります。

 

料金:講義 1時間 6,000円

   

※ 調理&調味料作りは、時間延長1時間 追加料金 6,000円

 

※飲食物サービスつき

 

 

※現在、時間の調整ができないため食関連の対面レッスンは休止しています。

 


認定レッスンはひと月に1名限定で行います。

10年ほど前から注目されている永遠不滅の生命体と言われる古代生命体ソマチッドを知っていますか?人間・動物・植物・鉱物などあらゆる物質

の中で暮らしている細胞よりも更に小さな有機体です。大きさで言えばナノサイズで血液中にもチラチラ動き回る微粒子で赤血球の直径1000分の1にも満たない小ささです。不老不死で燃やした骨や化石の中でも生きているそうです。そして、体中いたるところに存在しているため、その所々で適した形に変化しています。

 

 ここで思いつくのが木灰の効果です。種菌を作るためには不要な菌と必要な菌があります。種菌に必要な菌だけ取り出すために燃やして灰にます。多くの菌はアルカリ性環境で生育が難しいのに対し、麹菌はアルカリ性の環境でも生育できます。この必要な菌こそがソマチッドそのものだと考えます。何故なら、ソマチッドは―30度~+1000度の環境の中でも生き続け酸素がなくても決して死ぬことがないからです。

 

 私は実際に糀を作り、空気中に漂う香りや糀そのものからソマチッドらしい生命エネルギーを感覚として感じました。この理論は間違っていないと確信しています。

 

 

ソマチッドは人間、動物、植物、鉱物など自然界のあらゆるものの中に存在しています。

少しずつ身近な食品の中のソマチッドを顕微鏡で探していきます。